本校の沿革

 

 

〔概要〕
明治43(1910)年 2番目の県立女学校として熊谷高等女学校認可
明治44(1911)年 4月25日開校 1年96名、2年50名入学、教職員8名
昭和20(1945)年 8月14日夜、空襲により校舎のほとんどを焼失

昭和23(1948)年 県立熊谷女子高等学校と改称
昭和25(1950)年 熊谷市立女子高等学校を統合
昭和26(1951)年 定時制課程併設
平成23(2011)年 創立百周年記念式典挙行

平成25(2013)年 定時制課程 閉課程

空襲で焼失前の高女時代の校舎と正門。

 
 
第1回卒業生及び職員
〔制服〕 
大正〜昭和初期 昭和3(1928)年〜 昭和17(1942)年 昭和25(1950)年〜現在

〔校章(徽章)〕 代々、桜の花がデザインされています。

高女時代の校章(徽章) 旧校章(徽章) 昭和7(1932)年〜 現校章 昭和23(1948)年〜