ソフトテニス部 活動報告

【ソフトテニス部】新人大会北部支部予選結果について~団体戦~

令和二年度新人大会北部支部予選会が9/21(月)東松山庭球場にて開催されました。

 

新人大会北部支部予選会女子団体は準優勝でした

 

1回戦 小川高校 3-0

2回戦 本庄早稲田高校 2-1

準決勝 本庄第一高校 2-1

決勝  大妻女子高校 0-2

 

4シードで始まり、個人戦の結果だけ見れば格上といえる相手との対戦が多い中で、準優勝という形で終われたことはすばらしく、部員の団結力底力を感じました。

県大会でももっともっと上に行けるよう、これからもより一層頑張っていきたいと思います。

応援していただいたすべての方に感謝いたします。

これからも応援よろしくお願い致します。

 

【ソフトテニス部】新人大会北部支部予選結果について~個人戦~

令和二年度新人大会北部支部予選会が9/13(日)さくら運動公園にて開催されました。

夏休み期間の練習の成果を発揮することができたため、結果を報告させていただきます。

 

 

ベスト8 小菅・田野ペア

ベスト16 山﨑・清水ペア

     宮崎・加藤ペア

県大会に駒を進めたのは3ペアで、ベスト8に1本、ベスト16に2本という結果でした。

小菅・田野ペアがベスト8を決める戦いでは、前回大会にファイナルゲームで敗れたペアとの対戦でしたが、なんと4-0で下しました。夏休みの努力が結実した結果だと思います。

県大会出場を決めた3ペア以外にも、声を出し果敢に挑んだり、今大会ベスト8だった相手にマッチを握ったりするなど、出場ペア全ペア大健闘で素晴らしいパフォーマンスを発揮することができました。

応援していただいたすべての方に感謝いたします。

 

 

【ソフトテニス部】新人戦県大会の結果です


平成30年度 埼玉県高等学校ソフトテニス新人大会
個人の部が11月12日に狭山智光山公園にて、団体の部が11月14日に熊谷さくら運動公園にて開催され、日頃の練習の成果を発揮することができました。コーチ・保護者の皆様はじめ、お世話になったすべての方に深く感謝いたします。

個人の部 7ペアが県大会に出場しました絵文字:重要

大森・宮澤ペア         村田・佐々木ペア
1回戦 対浦和北  勝利     2回戦 対星野  敗退
2回戦 対埼玉平成 敗退     

松村・山崎ペア(ベスト32)   萩原・岩附ペア
2回戦 対浦和実業 勝利     2回戦 対武蔵越生 勝利
3回戦 対朝霞   勝利     3回戦 対川口市立 敗退
4回戦 対星野   敗退

河内・齊藤ペア         山﨑・相上ペア
2回戦 対南稜   敗退       2回戦 対浦和西  勝利
                 3回戦 対星野   敗退
笠原・吉田ペア         
2回戦 対春日部女 勝利     
3回戦 対星野   敗退     

団体の部 ベスト8絵文字:キラキラ
1回戦 対浦和一女 勝利
2回戦 対久喜   勝利
3回戦 埼玉平成  敗退

絵文字:良くできました OK昨年に続き、県インドア大会12/25及び埼玉カップ3/16・17の出場が決まりました 

ソフトテニス部 関東予選県大会の結果

平成30年度 関東大会県予選会
個人の部が5/3(火)に狭山智光山公園にて、団体の部が5/4(金)、9(水)に熊谷さくら運動公園にて開催されました。団体戦においては、惜しくも関東大会出場を逃しましたが、素晴らしいパフォーマンスを発揮することができました。応援していただいたすべての方に感謝いたします。結果は以下の通りです。

個人の部
笠原・柴﨑ペア         村田・斉藤ペア
2回戦 対杉戸   勝利     1回戦 対浦和麗明 勝利
3回戦 対星野   敗退     2回戦 対星野   敗退

勅使川原・齊藤ペア       河内・吉田ペア
2回戦 対春日部東 勝利     2回戦 対浦和実業 敗退
3回戦 対坂戸西  敗退 
    
団体の部 ベスト4
1回戦 対朝霞 勝利
2回戦 対秋草学園 勝利
3回戦 対川越南 勝利
準々決勝 対大宮西 勝利
準決勝 対星野 敗退
3位決定戦 対昌平 敗退 

ソフトテニス部 新人戦県大会


平成29年度 埼玉県高等学校ソフトテニス新人大会
個人の部が11月10日に狭山智光山公園にて、団体の部が11月14日に熊谷さくら運動公園にて開催され、日頃の練習の成果を発揮することができました。結果は以下の通りです。

個人の部
笠原・柴﨑ペア         村田・斉藤ペア
1回戦 対浦和麗明 勝利     1回戦 対大宮西  勝利
2回戦 対埼玉平成 敗退     2回戦 対埼玉平成 敗退

勅使川原・齊藤ペア       河内・吉田ペア
2回戦 対不動岡  勝利     1回戦 対大宮武蔵野 勝利
3回戦 対埼玉平成 敗退     2回戦 対埼玉平成  敗退

団体の部 ベスト8
1回戦 対越谷北 勝利
2回戦 対春日部東 勝利
3回戦 埼玉平成 敗退 

【ソフトテニス部】インターハイ県予選の結果


6月11日(土)インターハイ県予選・個人戦が行われました。
5月28日(日)に行われた熊谷市民大会高校女子の部で優勝した笠原・原田ペアが
出場しました。1回戦は星野高校に勝利しましたが、2回戦で第3シードの埼玉平成高校に敗れました。

6月13日(月)インターハイ県予選・団体戦が行われました。
 1回戦 浦和南高校 2-1で勝利
 2回戦 蕨高校   2-0で勝利
 3回戦 大妻嵐山高校2-1で勝利
 準決勝 埼玉平成高校0-2で敗退
県3位(ベスト4)という素晴らしい結果でした。絵文字:良くできました OK絵文字:笑顔

関東予選からなかなか実力を発揮しきれない試合が多かったのですが、
3年生の最後の大会で堂々としたプレーでベスト4という結果を勝ち取りました。
選手はもちろんのこと、応援団の部員も本当によく頑張りました。
保護者をはじめとして、熊女ソフトテニス部をこれまで支えていただいた皆様、
本当にありがとうございました。絵文字:笑顔
    

【ソフトテニス部】関東大会県予選の結果


5月4日、熊谷さくら運動公園にて個人戦が行われました。
3ペアが出場しましたが、残念ながらいずれも初戦で敗退しました。

5月6日、狭山智光山公園で団体戦が行われました。
2回戦の所沢高校には2-1で勝利しましたが、
3回戦の蕨高校には0-2で敗退しました。

残念な結果ではありしたが、団体では県ベスト32に入り、
インターハイ予選の出場権を獲得しました絵文字:笑顔絵文字:晴れ

保護者をはじめ、たくさんの方からの
熱い応援をありがとうございました。

3年生は最後の大会になるインターハイ予選に向けて、
頑張っています。

【ソフトテニス部】関東大会北部支部大会の結果です。


4月26日熊谷さくら運動公園にて、
関東大会北部支部大会が行われました。

ベスト16 笠原(3年)・原田(3年)ペア
ベスト16 勅使河原(2年)・小関(3年)ペア
ベスト24 上條(3年)・井上(3年)ペア

以上3ペアが県大会出場を決めました絵文字:笑顔絵文字:キラキラ
1年生も含めて、大接戦の試合が多く、約20名の大応援団が盛り上げてくれました絵文字:良くできました OK
県大会の個人戦・団体戦に向けて、一致団結して練習していきます。

県大会 個人戦は5月4日(木) 熊谷さくら運動公園で、
団体戦は5月6日(土) 狭山智光山公園で行われます。

花丸 【ソフトテニス部】新入生のみなさんへ

新入生のみなさん、こんにちは絵文字:笑顔絵文字:晴れソフトテニス部です。
私たちは現在11人で仲良く活動しています。
ソフトテニス部に興味のある方、春休み中に体験・見学に来てください!!
8:00~11:30熊女テニスコート(北大通りわたって北側)で待っています。

体験・見学が可能な日
3月25日             4月1日
  26日                2日
  28日                      3日
     29日(練習試合~16時)     4日  
  31日          
  

ソフトテニス部 新人戦県大会

平成28年度 埼玉県高等学校ソフトテニス新人大会
個人の部が11月12日に熊谷さくら運動公園にて、団体戦が11月14日に狭山智光山公園にて開催され、日ごろの練習の成果を発揮しました。結果は以下の通りです。

個人の部
河元・鈴木ペア                   勅使河原・小関ペア
2回戦 対 浦和実業 4対1で勝利       2回戦 対 越谷東 4対2で勝利
3回戦 対 武蔵越生 3対4で敗北       3回戦 対 埼玉平成 1対4で敗北

笠原・原田ペア
2回戦 対 川越女子 3対4で敗北

団体の部
1回戦 対 鳩ヶ谷 3対0で勝利
2回戦 対 埼玉平成 1対2で敗北

豊田コーチからコメントをいただきました。

201611

 9月の北部地区予選から始まり先日の県大会まで、新人戦の戦いが終わりました。

猛暑での練習にも耐えて頑張った成果が、個々の技術面やメンタル面の成長という形で見ることができました。反面、それぞれが目標としていた結果が出せなかったペアも正直いたと思います。結果を真摯に捉え、ここから新たなスタートがまた始まります。

 「ハインリッヒの法則」というものがあります。これは労働災害における経験則によるもので、1件の重大事故の背景には、29件の軽い「事故・災害」が起きており、さらに事故には至らなかったものの、一歩間違えば大惨事になっていた「ヒヤリ・ハット」する事例が300件潜んでいるという法則があるそうです。

 これを競技に当てはめてみると、ダブルフォルトしそうになったとか、チャンスボールを上げてしまったけれど、相手がミスしてくれてポイントを取ることが出来たとか・・・己の技量不足が原因なのに勝敗につながる大事に至らなかったという経験があると思うのです。でも、それを見過ごしていると大事な局面で負けにつながるミスが出るのではないでしょうか?逆に、ヒヤリとするようなプレーをなくすために、しっかりと自分を見つめ直し修正していけば、春の大会には結果がついてくると信じています。

これからの日没も早くて寒い季節、地道な努力が求められますが、継続は力なり!

大輪の花が咲くことを期待しています。    (文責:豊田)