日誌

ソフトボール部3年生から②

先日最後のインターハイ県予選を戦い終えた3年生の感想第2弾です。

◎清水陽奈子(3年外野手・熊谷妻沼東中学校出身)
私は熊女ソフトボール部でお互いに切磋琢磨しあいながら成長し、最後の試合まで自分たちらしいプレーをやり切ることができ、悔いはありません。そして大変誇らしく思います。今まで支えてくださった皆さんのおかげでソフトボールを続けることができました。応援ありがとうございました。

◎中村桃子(3年外野手・寄居中学校出身)

私は熊女に入学してからソフトボールを始めました。最後まで部活動を続けることができたのは、1から教えてくださった木持先生をはじめとする諸先生方、先輩方、陰で支えてくれた家族…、そして辛いときに励ましてくれたり、楽しいとき、嬉しいときを共有してきた仲間に恵まれたからです。私は熊女ソフトボール部で大切なことを学び、人間として大きく成長することができました。今後の後輩達の活躍を期待しています。また、ソフトボールに興味のある中学生は是非見学に来てください。

◎森そよか(3年内野手・上尾大石中学校出身)

『努力は素質を超え、気迫は実力を超える』をモットーに仲間とともに走り続けた2年3ヶ月でした。最後は先輩や後輩、先生方、両親等に感謝の気持ちを持って自分たちらしいプレーをしようと心に決めて試合に臨みました。私はこのチームでキャプテンをやらせていただき、たくさんのご心配やご迷惑をかけてしまいましたが、先生方のご指導のお陰で頑張ることができました。そしてたくさんのことを学び、成長することができたことを感謝しています。今まで本当にありがとうございました。