2025かがわ総文祭
令和7年7月26日~27日に、香川県で開催された第49回全国高等学校総合文化祭の美術・工芸部門に3年生の部員2名が出場しました。
各都道府県から推薦された絵画や立体など約400点の作品が高松市美術館に展示されました。
1日目は、香川県庁ホールでの開会式、講評会・講演会が行われました。
2日目は、県立高松工芸高校で生徒交流会が行われました。
香川県の伝統工芸品である張り子の絵付け体験をしながら、各都道府県の生徒たちと親睦を深めました。
参加した生徒にとってたいへん思い出深い貴重な体験となりました。
総文祭の様子です
高松市美術館の展示
中央の平面作品、手前のサボテンの立体作品が本校生徒の作品です
高松県庁にて
張り子虎がお出迎え
生徒交流会(県立高松工芸高校)
大会マスコット「さぬぽん」
個性的な張り子の人形が出来上がりました